近年の広告郵便の定番になってきている圧着はがきとは?

DM

広告郵便を活用したいなら圧着ハガキがお勧めです

ハガキと筆

ネット情報やメール配信など広告の方法も多種多様になりましたが、今でも確実な方法として広告郵便があります。メールなどが多くなるとなかなか注目して情報を見なくなりますし、年配の方などはそもそもあまりネットやメールに馴染みがないことも考えられます。
その点広告郵便であれば郵便として家に届きますので、目に触れる確率は上がっていきます。ですが広告郵便の場合、封書にすると少なくとも1枚当たり82円かかりますし、ハガキであれば62円かかります。なるべく経費を安くしたいけど、情報量は多くしたいというのがどの企業でも考えることなのではないでしょうか。
そんな時に便利なのが圧着ハガキです。仮に2枚開きの圧着ハガキであれば、通常のハガキの2倍以上の情報を盛り込むことができますので、同じ料金で2倍の情報量を紹介することができます。ですが一般的には圧着ハガキを取り扱う事はあまりないので、印刷方法など困ることも多いと思います。また普通のハガキと違いデザインやレイアウトなどなかなか効果的な方法を確立するのが大変になってきますので、作成は業者に依頼してみてはいかがでしょうか。
圧着ハガキを自作するキットなどもあるようですが、買うだけでもそれなりに経費がかかるうえ、効果的なものが作れなかったとなるとせっかくの苦労が無駄になってしまいます。そういったノウハウもある専門業者に依頼したほうが経費的にも効果的だと思いますよ。